なんとノシ板付きでも59,300円〜。築地そばアカデミーで使用のステンレスそば打台をベースに、アマチュア愛好家のために必要十分な強度をもたせつつ、お求め安いコストを追求したシリーズ。業務用什器として堅牢性に定評があるスーパーエレクターと、川越そばの会の安心のし板を組み合わせ、快適なそば打ちがお楽しみいただけるデザインです。
なお、ノシ板なしでも販売しておりますので、お手持ちのノシ板をムダにせずそのままお使いいただけます。




各部画像を拡大できます ▲ノシ板の向こう側に、3本までの麺棒を受け止めるラックが標準で付属。ノシの作業を効率よく行えます▲打ち台の下の棚には、こね鉢、庖丁、まな板などそば打ち道具がそっくり収納しておけます。
※画像の生舟、包丁、麺棒、鉢は別売
※画像はノシ板サイズ1,200×900タイプです。
【主な特長】
▽ベースは、精度と堅牢さで定評のスーパーエレクター。
軽くて頑丈で、組立解体が容易。そば会の参加・開催に最適
▽ノンホルムアルデヒドあんしんノシ板をセット
▽そば打ちのとき、ノシ板のむこうに3本収まる麺棒受けが標準で付属
▽中板は、細かなそば道具や庖丁などが安全におけるソリッドタイプ
▽天板は、お求めやすいワイヤトップと、ノシ板をはずせば、調理テーブルや作業台としても使い回せるソリッドトップの2タイプを用意
▽ノシ板サイズは、すべて奥行900mm、間口は900mm、1,200mmの二種を用意。奥行900のタイプでしたら、すでにお手持ちのノシ板も使えます(ノシ板を付属させないタイプも用意)
▽ポールの下部にアジャスタがついているため、凹凸のある床にも設置でき、高さ方向は50mm程度を無段階に調整。疲れにくいそば打ち環境がつくれます
▽1,200mmまでなら乗用車に積載可能、比較的容易に持ち運べます。軽量のため、お一人でも簡単に組立解体が可能です(本製品は、お客様ご自身が組み立てていただく商品です)。
▽川越そばの会は、
エレクター社の代理店 となっているため、オプショナルパーツも全製品取り扱っております
▼ベースボードの寸法 ▼部材表
【ノシ板サイズ:間口900×奥行900タイプ】
【ノシ板サイズ:間口1,200×奥行900タイプ】
【ノシ板サイズ:間口1,500×奥行900タイプ】
※間口1200x奥行き900タイプと同じ打ち台を使用します。ノシ板1500x900を乗せますと左右に300mm程度ノシ板が張り出しますが、そば打ちに支障はございません。詳細は、お気軽にお問い合わせ下さい。
※SU1209SとSU1509Sは、同型・同価格です。SU1209WとSU1509Wも、同型・同価格です。
※間口1,200タイプと間口1,500タイプのエレクタ部分は共通です。間口1,500タイプは、左右に約300mm程度ノシ板が張り出しますが、そば打ちには支障がありません
【共通オプション】エレクターの荷重を分散し、床面を保護するマット